正月のゲーム 家族で盛り上がる12選|子どもから祖父母まで笑える

正月に家族でゲームをして盛り上がる三世代のイラスト

お正月に家族で盛り上がるのは、ルールを30秒で説明できて、年齢の差が出にくいゲームです。字が読めない子も、おじいちゃん・おばあちゃんも、こたつに入ったまま始められるものから選びましょう。

道具なしで今すぐできる

  • お正月ジェスチャーゲーム(お題は「おもちつき」「獅子舞」「こたつでみかん」など)
  • 「お雑煮に入っているものといえば?」を、せーのでそろえるゲーム
  • お年寄りが活躍できるお正月クイズ

チームは「子ども+大人」のまぜこぜにすると力の差が出にくく、食後に眠くなってきたら体を動かすゲームに切りかえるのがコツです。スマホがあるなら、ぺげの風来も家族で遊べます。「一番〇〇しそうなのは誰?」にこっそり投票するゲームで、アプリも登録もいりません。

目次

子どもから祖父母まで楽しめる、お正月の家族ゲームの選び方

家族や親戚が集まると、3歳の子から80代のおじいちゃんまで、年れいの幅がとても広くなります。だからこそ、ゲームは「おもしろさ」より先に「みんなが参加できるか」で選ぶのがコツです。

見るポイントは、次の3つです。

  1. ルールを30秒で説明できる:説明が長いと、小さな子とお年寄りがついてこられない
  2. 年れいの差が出にくい:運・ひらめき・チーム戦なら、子どもが大人に勝てる
  3. 途中から入れて、途中で抜けられる:台所に立つ人や、お昼寝する子がいても続けられる

もうひとつ、こたつに入ったまま遊べるものと、少し体を動かすものを1つずつ用意しておくと安心です。食後に眠くなってきたら、体を動かすゲームに切りかえましょう。

ぺ原人

大人が本気を出しすぎて、子どもが泣いちゃう…って、お正月のあるあるなんだよね。勝ち負けより、みんなで笑えるかどうかで選ぶといいよ。

道具なしで今すぐできる!正月に家族でできるゲーム4選

まずは、何も用意しなくていいゲームから。おせちを食べながらでも、こたつに入ったままでも始められます。

お正月の家族ゲームでジェスチャーをする子ども

1. お正月ジェスチャーゲーム

出された言葉を、声を出さずに体の動きだけで伝えるゲームです。字が読めない小さな子も参加でき、お年寄りは当てる側に回れば無理なく楽しめます。

  1. 出題する人にだけ、お題をこっそり伝える(耳打ちでOK)
  2. 出題する人は、声を出さずにジェスチャーで表す
  3. だれかが当てたら、次の人に交代。1人1分くらいが目安

お題をお正月らしくすると、ぐっと盛り上がります。たとえば「おもちつき」「初詣のお参り」「凧あげ」「羽根つき」「獅子舞」「こたつでみかん」「お年玉をもらう」など。

2チームに分けて、当たった数で競うのもおすすめです。チームは「子ども+大人」のまぜこぜにすると、力の差が出にくくなります。

2. せーので答えをそろえる「〜といえば?」ゲーム

お題を1つ出して、全員が「せーの」で同時に答えを言うゲームです。勝ち負けではなく、みんなの答えがそろったら成功。家族で協力するゲームなので、負けて泣く子が出ません。

  1. 出題役が「お雑煮に入っているものといえば?」のようにお題を出す
  2. 10秒ほど考える時間をとる
  3. 「せーの」で全員が同時に答える(紙に書いて同時に見せてもOK)
  4. 何人そろったかで盛り上がる。全員そろったら大成功

お雑煮の具やお正月に食べたいものは、地域や家によって答えがちがいます。「えっ、うちは丸もちだよ!」と話が広がるので、親戚どうしの会話のきっかけにもぴったりです。

3. 年れいを問わず答えられるお正月クイズ

お正月にまつわる問題を出して答えるゲームです。おじいちゃん・おばあちゃんが得意な問題が多いので、ふだん子どもに負けがちなお年寄りが活躍できます。

問題答え
2027年の干支は?未(ひつじ)
十二支でいちばん最初の動物は?子(ねずみ)
おせちの黒豆には、どんな願いがこめられている?まめに(元気に)働き、暮らせるように
鏡もちを下げて食べる行事の名前は?鏡開き
門松は、だれを迎えるための目じるし?年神様(としがみさま)
1月7日に食べる、7つの草が入ったおかゆは?七草がゆ

子どもには、出題役をまかせるのもおすすめです。問題を読むだけで、立派な司会者になれますよ。

4. 家族の「わたしは誰でしょう?」クイズ

出題する人が、その場にいる家族や親戚のだれかを思い浮かべて、ヒントを1つずつ出していきます。みんなは、だれのことかを当てます。

  1. 出題する人が、その場にいるだれか1人をこっそり決める
  2. 「朝はごはん派」「去年、旅行に行った」など、ヒントを1つずつ出す
  3. わかった人は手を挙げて答える。少ないヒントで当てた人の勝ち

ヒントをきっかけに「おばあちゃんの若いころの話」など、思い出話が始まるのがこのゲームのいいところ。ヒントは、言われた本人がいやな気持ちにならないものにしておきましょう。

ぺ原人

道具なしのゲームは、おせちを食べながらでも始められるのがいいところ。まずは1つ、気軽にやってみるっぺ!

紙とペン・家にあるものでできるお正月の家族ゲーム3選

次は、紙とペンや空のペットボトルなど、家にあるもので遊べるゲームです。準備は5分ほど。子どもと一緒に作るところから楽しめます。

5. 絵しりとり

しりとりを、言葉ではなく絵でつなぐゲームです。しゃべってはいけないので、「これ何?」「ネコ?それともタヌキ?」と、見ている人までざわつきます。

  • 用意するもの:紙1枚、ペン
  • 人数:3人から。何人でも遊べる
  1. 1人目が、しりとりの言葉を絵で描く(例:「おもち」)
  2. 次の人は、絵を見て言葉を想像し、その最後の文字から始まるものを描く
  3. 全員が描いたら、1人ずつ「何を描いたか」を発表して答え合わせ

絵が苦手な人の作品で、いちばん笑いが起きることもよくあります。うまさは関係ないので、小さな子も大人と同じ立場で参加できます。

6. お年玉入れゲーム(紙コップの的当て)

紙コップに「100円」「500円」などの金額を書いて並べ、そこに投げ入れて合計金額を競うゲームです。投げるだけなので小さな子でも遊べて、たし算の練習にもなります。

  • 用意するもの:紙コップ5〜6こ、ペン、テープ、お手玉や丸めた靴下
  • 人数:2人から。チーム戦にもできる
  1. 紙コップに金額を書き、机や床にテープでとめる
  2. 投げる線を決めて、1人3回ずつ投げる
  3. 入ったコップの金額を合計して、いちばん多い人の勝ち

年れいによって線までの距離を変えると、大人と子どもでもいい勝負になります。投げるものは、やわらかいものにしておくと安心です。

7. ペットボトルボウリング

空のペットボトルをピンにして、ボールを転がして倒すゲームです。転がすだけなので、立ち上がるのが大変なお年寄りも、すわったまま参加できます。

  • 用意するもの:空のペットボトル6〜10本、やわらかいボール
  • 人数:2人から。何人でも遊べる
  1. ペットボトルを三角形に並べる。少し水を入れると倒れにくくなり、むずかしさを調整できる
  2. 決めた位置からボールを転がす
  3. 倒れた本数を数えて、2回投げた合計で競う

ペットボトルに、子どもが描いた2027年の干支のひつじや、お正月の絵をはっておくのもおすすめ。手作りのピンで、わが家だけのお正月ボウリングになります。

ぺ原人

投げたり転がしたりするゲームは、まわりの割れ物やストーブを片づけてから始めよう。小さい子のそばに大人が1人ついておくと安心だよ。

昔ながらのお正月遊びも、家族ゲームとして盛り上がる

福笑いや坊主めくりなど、昔からあるお正月遊びは、おじいちゃん・おばあちゃんが子どものころに遊んでいたもの。ルールを知っている人が多いので、説明いらずで始められます。

正月に家族で福笑いをして笑う祖母と子ども

8. 福笑い(チームで声をかけるアレンジつき)

目かくしをした人が、おかめやひょっとこの顔の台紙に、目・まゆ・鼻・口のパーツを置いていく遊びです。勝ち負けがないので、小さな子からお年寄りまで、同じように笑えます。

家族ゲームとして遊ぶなら、2人1組のアレンジがおすすめ。目かくしをした人に、ペアの人が「もっと右!」「ストップ!」と声だけで教えます。子どもが目かくし、おばあちゃんが指示役のように組むと、声かけそのものが笑いになります。

9. 坊主めくり

百人一首の絵札だけを使う遊びです。歌を覚えていなくても遊べて、運だけで決まるので、小さな子が大人に勝つこともよくあります。

  1. 絵札を裏向きにして山にし、順番に1枚ずつめくる
  2. 男の人の札が出たら、自分の手元に置く
  3. 坊主の札が出たら、手元の札を全部、場に出す
  4. お姫さまの札が出たら、場にたまった札を全部もらえる
  5. 山がなくなったとき、手元の札がいちばん多い人の勝ち

坊主めくりは、地域や家によってルールが少しずつちがいます。始める前に「うちのルール」をおじいちゃん・おばあちゃんに聞いてみると、それだけで話が盛り上がりますよ。

かるた・すごろく・こま回し・羽根つき・凧あげなど、ほかの昔ながらの遊びの由来や遊び方は、別の記事でまとめています。

くわしくはこちら:お正月の昔ながらの遊びの種類・由来・遊び方

ぺ原人

昔の遊びは、お年寄りが「先生」になれるのがいいところなんだよね。子どもに教えてもらう場面をつくると、自然と会話がふえるよ。

子どもから大人まで遊べる市販のボードゲーム・カードゲーム3選

せっかくのお正月だから、新しいゲームを1つ用意したい。そんなときは、ルールがかんたんで、年れいの差が出にくい市販のゲームが便利です。対象年れいや人数は、箱の表示を確認してから選びましょう。

10. ナンジャモンジャ

カードにかかれたふしぎな生き物に、みんなで名前をつけていくカードゲームです。同じ生き物がもう一度出たら、その名前を先に言えた人がカードをもらえます。

子どもがつける自由な名前に大人がふき出したり、記憶力のいい子が大人に圧勝したり。年れいがはなれているほど、おもしろくなるゲームです。

11. キャプテン・リノ

壁と屋根のカードを順番に積み上げて、ビルを高くしていくゲームです。手札の屋根カードを早くなくした人の勝ちで、ビルを倒してしまったら負け。

高くなるほど手がふるえて、見ている人まで息をのみます。ルールは見ればすぐわかるので、説明がほとんどいりません。

12. ドブル

丸いカードにかかれたたくさんのマークの中から、2枚のカードに共通するマークを1つだけ見つけて、早く言った人が勝つゲームです。

知識はいらず、目の速さだけの勝負なので、子どもが大人に勝ちやすいのが特長。1回が短いので、おせちの合間にも遊べます。

年末は買い物や準備でいそがしくなるので、ボードゲームを買うなら早めに用意しておくと安心です。

年れい・人数別:お正月の家族ゲーム早見表

ここまでの12このゲームを、一覧にしました。集まるメンバーに合わせて選ぶときの目安にしてください。

ゲーム向いている人人数準備
ジェスチャーゲーム字が読めない子もOK4人〜大人数なし
「〜といえば?」答えそろえ話せる子から祖父母まで3人〜大人数なし
お正月クイズ祖父母が活躍しやすい3人〜大人数問題を考える
わたしは誰でしょう?親戚が集まるとき4人〜大人数なし
絵しりとり絵が描ける子から3人〜紙とペン
お年玉入れゲーム小さな子もOK2人〜紙コップなど
ペットボトルボウリングすわったままでもOK2人〜ペットボトル・ボール
福笑いだれでもOK2人〜福笑いセット
坊主めくり運だけで勝負できる2人〜百人一首の絵札
ナンジャモンジャ子どもと大人の混合箱で確認購入
キャプテン・リノ説明が苦手な場箱で確認購入
ドブル短い時間で遊びたい箱で確認購入

家族だけの3〜5人なら、絵しりとりやボードゲームのように、1人ずつの番が回ってくるゲームがちょうどいい長さです。

親戚が集まって10人前後になるなら、チーム戦にできるジェスチャーゲームや答えそろえゲームがおすすめ。待ち時間が少なく、全員が参加している気分になれます。

お正月に家族で盛り上がるコツと、気をつけたいこと

同じゲームでも、ちょっとした工夫で盛り上がり方が変わります。お正月に家族で盛り上がるためのコツをまとめました。

  • チームは年れいをまぜる:子ども・親・祖父母を同じチームに入れると、力の差が出にくい
  • ハンデをつける:大人は投げる距離を長く、子どもは制限時間を長くする
  • 1回を短くする:10〜15分を目安に区切って、休けいやおやつをはさむ
  • 景品は小さなもの:小分けのお菓子やみかん、手作りの賞状で十分盛り上がる
  • 見るだけの参加もOKにする:乗り気でない人は、司会や応援役にさそう

罰ゲームをするなら、内容はみんなで決めましょう。子どもが一緒のときは、痛いことや、はずかしい思いをすることは避けて、「次のゲームの司会をする」くらいの軽いものがちょうどいいです。

ぺ原人

負けた子がすねちゃって、場の空気が止まる…これがいちばんこわいんだよね。勝った人より「おもしろかった人」をほめると、だれも置いていかれないよ。

子どもが寝たあと、大人だけでもうひと盛り上がりしたいときは、大人向けのゲームを集めた記事もあります。

くわしくはこちら:お正月に大人どうしで盛り上がるゲーム

ついでに盛り上げるなら:スマホで遊べるお正月の家族ゲーム

ここまでの遊びで十分楽しめますが、こたつから動きたくないときや、帰省できなかった家族とも遊びたいときは、スマホで遊べるゲームも便利です。ぺげは、スマホのブラウザだけで遊べるパーティーゲーム集。アプリのインストールも会員登録もいらず、無料で遊べます。

1人1台のスマホを使い、部屋を作る人が合言葉を出して、ほかの人は合言葉かLINEの招待リンクで入ります。ビデオ通話をつなげば、離れて暮らす家族とも一緒に遊べます。スマホを持っていない子どもは、大人とチームを組んで参加すればOKです。

飲み会のゲーム、スマホで決まり。ぺげのゲームを見る(ぜんぶ無料・アプリも登録もいらない)

イコラ:世代で答えが割れるから、家族で遊ぶとおもしろい

お題とAが出て、親がAと同じくらい票が入りそうなBを書きます。みんながAかBに投票して、ちょうど半々に割れたら「イコラ!」。ふつうのお題は有名人・カラオケ・マンガ・お菓子などで、世代によって好みが分かれるので、家族で遊ぶと「おばあちゃんはそっちなの?」と話がはずみます。

イコラのイラスト

イコラ-EQUALIZER SCORE GAME-

2択の票が、ちょうど半々に割れたら勝ち。

サッカー ・ 3〜8人

トカロン:おじいちゃん・おばあちゃんの思い出話がゲームになる

親がお題にそって60秒、思い出話をします。ほかの人は「最初に出そうな言葉」を選んで待ち、その言葉が出たら「ロン」。聞く側は文字を書かなくていいので、親戚の昔話を、みんなで身を乗り出して聞くきっかけになります。麻雀を知らなくても遊べて、12人まで参加できます。

トカロンのイラスト

トカロン-Talk a Lot-

思い出話に最初に出る言葉を当てたら、ロン!

麻雀 ・ 3〜12人

クロティア:ファミリーモードで、家族のホンモノの答えを見抜く

親が自分の本当の答えを書くと、親のスマホにだけニセモノの答えが3つ届きます。親はホンモノかニセモノを1つ出し、ほかの人は口で質問して見抜きます。無料のファミリーモードは家族向けの無難なお題なので、「お父さん、それ本当?」と家族ならではの心理戦が楽しめます。

クロティアのイラスト

クロティア-Crocodile Tears-

その答えは本当かウソか、質問して見抜く。

ジャングル ・ 3〜8人

ぺ原人

子どもも一緒のときは、無料のふつうのお題やファミリーモードで遊ぶのがおすすめ。おせちのあとは、スマホを片手にもうひと盛り上がりするっぺ!

ぺげのゲームを全部見る(無料)

お正月の家族ゲームでよくある質問

2〜3歳の小さな子も一緒に遊べるゲームはある?

福笑いやペットボトルボウリング、お年玉入れゲームなら、小さな子も参加できます。ジェスチャーゲームは、まずは見て笑う側からでOK。福笑いのパーツやお手玉など、口に入りそうな小さなものは、遊んだあとすぐに片づけておきましょう。

親戚が10人以上集まるときは、どんなゲームがいい?

2〜3チームに分けられるゲームが向いています。ジェスチャーゲームや答えそろえゲーム、お正月クイズはチーム戦にしやすく、待ち時間も少なめです。スマホで遊ぶなら、12人まで遊べるトカロンも選べます。

景品は何を用意すればいい?

小分けのお菓子、みかん、手作りの賞状やメダルなど、ささやかなもので十分です。お年玉の金額をゲームで変えると、もめる原因になりやすいので避けておくと安心です。

帰省できない家族とも、お正月にゲームで遊べる?

ビデオ通話をつなげば、お正月クイズやジェスチャーゲーム、答えそろえゲームは画面ごしでも遊べます。スマホのゲームなら、ぺげのように1人1台で同じ部屋に入れるものを使うと、離れていても同じゲームに参加できます。

ゲームに乗り気じゃない家族がいるときは?

無理にさそわず、司会や得点係、応援役をお願いしてみましょう。見ているうちに参加したくなることもよくあります。1回5分くらいの短いゲームから始めると、気軽に入ってもらいやすくなります。

まとめ:お正月は家族みんなで笑えるゲームを1つ用意しよう

まとめ

  • お正月の家族ゲームは、ルールが短く、年れいの差が出にくいものを選ぶ
  • 道具なしならジェスチャーゲーム・答えそろえゲーム・お正月クイズがすぐできる
  • 紙コップやペットボトルで、お年玉入れやボウリングも手作りできる
  • チームは年れいをまぜて、罰ゲームはみんなで決める
  • スマホで遊ぶなら、イコラ・トカロン・クロティアのファミリーモードが家族向き

ゲームのいいところは、ふだんあまり話さない親戚とも、自然に笑い合えることです。むずかしく考えず、まずは道具なしでできるものを1つ、おせちのあとに声をかけてみてください。

子どもからお年寄りまで、みんなが笑った時間は、きっと今年いちばんの思い出になりますよ。

ぺ原人

家族みんなで笑えたら、それだけで最高のお正月の宴じゃ!2027年のはじまりを、にぎやかに楽しもうね。

飲み会のゲーム、スマホで決まり。ぺげのゲームを見る(ぜんぶ無料・アプリも登録もいらない)
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