忘年会クイズのネタ10選!雑学・社内ネタとクイズアプリで盛り上げる

居酒屋の座敷で忘年会のクイズにチームで答える様子

忘年会のクイズは、「全員が答えられる問題を、短く、チーム戦で」出すのが外しにくい形です。ネタは「今年の出来事クイズ」「会社・部署にまつわるクイズ」「年末にちなんだ雑学クイズ」から2〜3種類を組み合わせると、世代がばらばらな職場でもまとまります。

会社の忘年会なら、1月から12月の出来事を1問ずつ出し、正解した月の数字をそのまま点数にする「今年の出来事クイズ」がいちばん忘年会らしい選び方です。座敷で席を立ちにくいなら漢字・難読クイズ、お酒が入ったあとなら道具のいらない○×クイズが向いています。

少人数で「これ、だれのこと?」のようなメンバーのクイズをしたいなら、ぺげのしゃふらんも使えます。お題にこっそり答えて、ならんだ回答に投票して、結果発表で「これ書いたのダレ?」と盛り上がるゲームで、アプリも登録もいりません。

目次

忘年会のクイズで盛り上がるネタ10選

ネタ選びの目安は2つ。「だれでも答えられること」と「1年の終わりらしいこと」です。会の人数や雰囲気に合わせて、2〜3種類を組み合わせると飽きません。

1. 1年をふり返る「今年の出来事クイズ」

1月から12月まで、職場や世の中で起きたことを1問ずつ出すクイズです。用意するのは問題のメモだけ。

正解した月の数字をそのまま点数にすると、12月に近い問題ほど逆転のチャンスが増えて、最後まで盛り上がります。1年をねぎらう忘年会にいちばん合うネタなので、会社の忘年会ならまず候補に入れたいところです。

2. 会社・部署にまつわるクイズ

会社の創業年、部署の今年の目標、各部署の「あるある」などを問題にします。ネタは前もって総務や上司に聞いておくと集めやすいです。

部署をまたいだ大きな忘年会で、おたがいの仕事を知るきっかけになります。売上の数字のような答えにくい話題はさけて、笑える話題に寄せるのがコツ。

3. メンバーの「これ、だれのこと?」クイズ

「休みの日に釣りに行くのはだれ?」のように、参加者の趣味や意外な一面を当てるクイズです。前もって簡単なアンケートをとり、本人がOKしたことだけを使います。

少人数の部署や、仲のいいチームの忘年会向き。答えのあとに本人にひとこと話してもらうと、そこから会話が広がりますよ。

4. 年末にちなんだ雑学クイズ

思わず「へえ」と言いたくなる豆知識を問題にします。師走、大晦日、年越しそばなど、年末の雑学にすると季節感も出せます。

世代を選ばないので、はじめましての人が多い会でも安心です。そのまま使える例題は、次の見出しにまとめました。

5. 手で答える○×クイズ

問題を読み上げて、全員が腕で○か×を作って答えます。道具がいらず、お酒が入ったあとでもルールに迷いません。

間違えた人から座っていく「生き残り戦」にすると、最後の数人になったところで一気に盛り上がります。座敷でも立食でもできる手軽さが魅力です。

6. 曲の出だしを当てるイントロクイズ

曲の出だしを流して、曲名を当てます。用意するのはスマホとスピーカー。

いろいろな年代のヒット曲をまぜると、若手もベテランも活躍できます。会場で音を出してよいかは、お店に確認しておくと安心です。

7. 漢字・難読クイズ

ひらがなを漢字で書いてもらう、難しい漢字の読み方を当てる、といったクイズです。紙とペン、またはホワイトボードを用意します。

座敷で席を立ちにくい会や、静かめのお店に向いています。「鰤(ぶり)」「鱈(たら)」のような冬の魚の漢字にすると、年末らしさも出ますよ。

8. ロゴ・間違い探しの「見せる」クイズ

よく見る会社のロゴの「正しいのはどっち?」や、2枚の絵の違い探しなど、目で見て答えるクイズです。モニターやプロジェクター、なければ印刷した紙を使います。

答えがひと目でわかるので、正解発表のたびに声が上がりやすいのが強みです。

9. ひっかけ・とんちクイズ

問題文に仕かけがあって、思いこみで答えると外れるクイズです。知識がなくても解けるので、子どもが参加する会や、クイズが苦手な人がいるときにも向いています。

答えを聞いて「うわ、やられた」となる瞬間が見どころ。問題はネットや本で探せますが、参加者が知っていそうな有名な問題はさけましょう。

10. その場で出せるお酒・料理クイズ

今日のお店のメニューや、お酒にまつわる問題を出します。テーブルの上にあるものを題材にすると、食事の話題にそのままつながります。

飲めない人も楽しめるように、料理の問題とまぜて出すのがおすすめです。

10のネタをくらべる表

ネタ準備の手間向いている場面盛り上がるところ
今年の出来事クイズふつう会社・部署の忘年会1年の思い出話が出る
会社・部署クイズふつう部署をまたぐ大きな会おたがいの仕事を知れる
「だれのこと?」クイズ多め(アンケート)少人数・仲のいいチーム本人のひとこと
雑学クイズ少なめはじめましてが多い会正解のあとの「へえ」
○×クイズ少なめ大人数・お酒が入ったあと生き残り戦の終盤
イントロクイズふつう世代がばらばらな会年代ごとに得意な人が出る
漢字・難読クイズ少なめ座敷・静かめのお店書けそうで書けないもどかしさ
ロゴ・間違い探し多め(画面か印刷)モニターがある会場正解発表の声
ひっかけ・とんち少なめ子どもがいる会・クイズが苦手な人がいる会「やられた」の瞬間
お酒・料理クイズ少なめ飲み放題の宴会食事の話題につながる
ぺ原人

迷ったら「今年の出来事」「雑学」「○×」の3つを組み合わせるといいよ。だれでも答えられて、忘年会らしさもちゃんと出るからね。

忘年会のクイズ大会で○×の札をあげる社員たち

そのまま使える忘年会のクイズ例題(雑学・社内ネタ)

ネタが決まったら、次は問題づくりです。ここでは、そのまま読み上げられる忘年会の雑学クイズと、社内ネタの問題の作り方を紹介します。

年末・宴会にちなんだ雑学クイズ9問

答えのあとに「ひとこと」を読むと、場がもうひと盛り上がりします。

問題答えひとこと
忘年会のような年末の宴は、いつごろから記録がある?(鎌倉〜室町/江戸/昭和)鎌倉〜室町のころ室町時代の日記に、年末の連歌会を「としわすれ」とたとえた記録があります
「忘年会」という言葉が出てくる、夏目漱石の有名な小説は?『吾輩は猫である』明治時代には、忘年会がすでに広まっていたと考えられています
12月の昔の呼び名は?師走(しわす)年末のあわただしさが伝わる名前です
「大晦日」の「晦日(みそか)」はどんな意味?月の最後の日1年の最後の月の最後の日なので「大」がつきます
一本締めで手をたたく回数は?10回(3回・3回・3回・1回)9回で「九」、最後の1回で点を足して「丸」になる、という言い伝えがあります
来年2027年の干支は?未(ひつじ)新年会の話題にもそのまま使えます
熱燗は、だいたい何度くらい?50℃前後(目安)ぬる燗は40℃前後が目安です
年越しそばを食べる理由として、よく言われることは?細く長く生きられるように、など「切れやすいので1年の苦労を断ち切る」という説もあり、諸説あります
○か×か:乾杯でグラスを合わせるとき、目上の人より少し低くするのがマナー○年末の会社の宴会で、さりげなく役立つ知識です

雑学は、出す前にもう一度調べて、内容が正しいか確かめておくと安心です。諸説あるものは「〜と言われています」とそえておくと、ツッコミが入っても場が荒れません。

ぺ原人

雑学クイズは、正解のあとの「へえ〜」が本番なんだよね。ひとことを読み上げる係を決めておくと、テンポがよくなるよ。

社内ネタの問題は「4つの題材」で作ると早い

社内ネタは、題材を先に決めると問題が作りやすくなります。下の4つから選んで、空いているところを自分の職場の言葉に入れかえてみてください。

題材問題の例気をつけること
会社のことうちの会社が創業したのは何年?/最初の商品はどれ?社外秘の情報は使わない
部署のこと今年、部署でいちばん多かった問い合わせは?/部署の平均年齢に近いのは?個人の成績や評価にふれない
ほかの部署のこと営業部の「あるある」はどれ?/経理部が12月にいちばん忙しい日は?からかう言い方にしない
メンバー個人のこと休みの日にマラソンを走っているのはだれ?/子どものころの夢がパイロットだったのは?本人にOKをもらってから使う

社内ネタだけで全問を作ると、入社したばかりの人や他部署の人がついていけません。社内ネタは全体の半分くらいまでにして、残りは雑学や○×クイズでだれでも答えられるようにしておくと、置いていかれる人が出にくくなります。

忘年会クイズの進め方(時間・問題数・チーム分け)

問題がそろっても、進め方しだいで盛り上がり方は大きく変わります。ポイントは「短く」「全員が参加できる」の2つです。

時間と問題数は「ほかの予定を引いた残り」で決める

忘年会には、乾杯、社長や部長のあいさつ、景品の受け渡し、締めのあいさつなど、外せない予定があります。先にそれらの時間を引いて、残りでクイズの時間を決めましょう。

問題数は、10問くらいで組んでおくと調整しやすいです。時間が余ったときのために「予備の問題」を2〜3問持っておけば、押したときは削り、余ったときは足せます。

チームは少人数で、部署や年代をまぜる

1チームの人数が多いと、答えを考える人とただ座っている人に分かれがちです。チームは少なめの人数にして、全員が口を出せるようにしましょう。

座敷なら「同じテーブルの人で1チーム」にすると、移動がなくてラクです。部署や年代がまざるように席を決めておくと、ふだん話さない人どうしの会話も生まれますよ。

得点は見えるところに書き出す

今どのチームが勝っているのかわからないと、だんだん集中が切れてきます。ホワイトボードや大きめの紙に得点を書き出して、だれでも見られるようにしておきましょう。

最後の1問だけ点数を高くする「逆転問題」を入れると、負けているチームも最後まで本気になれます。

問題をモニターに映してクイズ番組のように進めたいときは、スライド作りの記事も参考にしてください。

くわしくはこちら:忘年会のクイズや出し物で使えるスライドの作り方

当日までの準備チェックリスト

時期の目安やること
2〜3週間前クイズのネタと形式(個人戦かチーム戦か)を決める。社内ネタを使うならアンケートを送る
1週間前問題と答えを作る。ほかの人に一度解いてもらい、難しさと答えの正しさを確かめる
前日マイク・スピーカー・紙・ペン・景品をそろえる。アプリを使うなら動くか試しておく
当日司会と得点係を決める。ルール説明は1分くらいで短くすませる

景品を用意すると、クイズへの本気度がぐっと上がります。予算や選び方は、忘年会の景品の記事にまとめています。

ボウリングのように体を動かす企画とクイズを組み合わせたいときは、こちらも見てみてください。

くわしくはこちら:ボウリング以外で楽しめる忘年会のアクティビティ

ぺ原人

司会は、話すのが得意な人に頼むのがいちばん。幹事は得点係にまわると、全体を見ながら時間の調整もしやすいよ。

忘年会で使えるクイズアプリ・ツールの選び方

口頭と紙だけでもクイズは十分に盛り上がります。ただ、人数が多いときや、答え合わせを早くしたいときは、アプリやツールにまかせるとラクです。

早押しボタンのアプリ

スマホを早押しボタンの代わりにするアプリです。1台のスマホを数人で囲んで使えるものもあり、「1台で最大6人まで」といったアプリも出ています。

問題は司会が読み上げて、ボタンを押すところだけアプリにまかせる使い方です。テレビのクイズ番組のような雰囲気が手軽に出せます。

Kahoot!のような、みんなのスマホで答えるクイズ作成サービス

Kahoot!は、問題を自分で作って、参加者がそれぞれのスマホから答えられるサービスです。参加者は、会場の画面に出る番号(ゲームPIN)やQRコードから入り、正解の数と答える早さで点数がつきます。

2021年から日本語のスマホアプリも出ています。無料で使える範囲と有料のプランがあるので、使う前に公式サイトで最新の内容を確認しておくと安心です。問題の入力に時間がかかるので、前日までに作り終えておきましょう。

方法ごとのくらべ表

方法用意するもの向いている会気をつけること
口頭・紙問題メモ、紙とペン少人数・座敷答え合わせに時間がかかりやすい
早押しボタンのアプリスマホ、問題メモチーム対抗の早押し戦使える人数がアプリごとにちがう
クイズ作成サービス問題を映す画面、参加者のスマホ大人数・会社の大きな宴会事前の問題入力と、会場の電波の確認

離れた人とビデオ通話でつないでクイズをするなら、オンラインならではの進め方があります。

くわしくはこちら:Zoomでの忘年会を盛り上げるコツ

忘年会のクイズアプリにスマホで答える参加者たち

忘年会のクイズでよくある失敗と防ぎ方

クイズ大会がしらけてしまう原因は、だいたい決まっています。先に知っておけば、当日あわてずにすみます。

よくある失敗防ぎ方
難しい問題や内輪ネタが続いて、だれも答えられない前もってほかの人に解いてもらう。社内ネタは半分くらいまでにする
問題数が多すぎて、後半ダレる10問くらいから組んで、予備の問題で調整する
チームの人数が多く、参加しない人が出る1チームを少人数にして、テーブルごとに分ける
得点がわからず、盛り上がりが続かない得点を書き出す。最後に逆転問題を入れる
罰ゲームや一気飲みで気まずくなる罰ゲームはみんなで決める。お酒を飲ませる罰ゲームはしない
音が出ない、アプリに入れないなどのトラブル前日に機材とアプリを試す。紙の問題も手元に持っておく

とくに気をつけたいのが、罰ゲームです。負けたチームに一気飲みをさせるような流れは、飲めない人がいる場ではつらいだけ。罰ゲームは最初にみんなで決めて、無理に飲ませないことを守るだけで、会の空気はぐっとよくなります。

ぺ原人

わかる、問題を出したあとにシーンとなるのがいちばんこわいんだっぺ…。だから「全員がなんとなく答えられる問題」を最初に置いて、場をあたためておこう。

ついでに盛り上げるなら:クイズのあとはスマホでできるゲーム

クイズで場があたたまったら、その勢いのまま次の遊びにつなげると、最後までだれずに楽しめます。とはいえ、次の企画まで手作りするのは大変ですよね。

そんなときは、ぺげのようなスマホのブラウザで遊べるパーティーゲームも使えます。アプリのインストールも会員登録もいらず、部屋を作る人が出す合言葉か、LINEなどで送る招待リンクから、1人1台のスマホで入れます。無料で遊べて、会社の忘年会なら無料のふつうのお題で十分楽しめます。

飲み会のゲーム、スマホで決まり。ぺげのゲームを見る(ぜんぶ無料・アプリも登録もいらない)

イコラ:職場でも気まずくならない投票ゲーム

お題と答えのAが出て、親がAと同じくらい票が入りそうなBを考えます。みんなの票がちょうど半々に割れたら「イコラ!」。無料のお題は有名人・カラオケ・マンガ・お菓子などなので、上司や他部署の人がいても安心して遊べます。

イコラのイラスト

イコラ-EQUALIZER SCORE GAME-

2択の票が、ちょうど半々に割れたら勝ち。

サッカー ・ 3〜8人

マイダビ:クイズの次は「仲間の本音」を当てる

親がお題の答え8つから本音の1〜3着を決め、ほかの人が馬券で予想します。クイズが「知識」を当てる遊びなら、こちらは「仲間の考え」を当てる遊び。ゲーム内のお金で順位が出るので、景品をかけた勝負にも向いています(実際のお金はかかりません)。

マイダビのイラスト

マイダビ-MY DERBY-

友だちの本音の1〜3着を、馬券で予想する。

競馬 ・ 3〜8人

トカロン:1年の思い出話がそのままゲームになる

親がお題について60秒、思い出話をします。ほかの人は「最初に出そうな言葉」を選んで待ち、出たら「ロン」。1局約2分で、3〜12人まで遊べるので、会社の大人数の忘年会でも回しやすいです。聞く側は文字を書かなくていいので、話すのが苦手な人も気楽に参加できます。

トカロンのイラスト

トカロン-Talk a Lot-

思い出話に最初に出る言葉を当てたら、ロン!

麻雀 ・ 3〜12人

スマホを使わずに続けたいなら、クイズの流れで「連想ゲーム」や「しりとり」をチーム対抗でやるのも手です。会場や参加者に合わせて、気軽に選んでみてください。

ぺ原人

クイズで頭を使ったあとは、ゲームで一気に盛り上げるっぺ! 罰ゲームはみんなで決めて、飲めない人も楽しめる形にしようね。

ぺげのゲームを全部見る(無料)

あわせて読みたい:忘年会で全員が盛り上がるゲームのまとめ

忘年会のクイズでよくある質問

クイズ大会の司会はだれに頼めばいい?

人前で話すのが得意な人に頼むのがいちばんです。司会はどのチームにも入らないほうが、公平に進められます。幹事は得点係や時間の管理にまわると、全体を見渡せて動きやすくなります。

忘年会のクイズに景品は必要?

なくてもクイズは楽しめますが、あると本気度が上がって盛り上がりやすいです。1位だけでなく、最下位やいちばん惜しかったチームにも小さな賞を用意すると、負けたチームも笑って終われます。

クイズの問題はどこで探せばいい?

雑学は本やクイズ番組、動画サイト、ネットの記事などで見つかります。そのまま使う前に、内容が正しいかを別の資料でも確かめておきましょう。社内ネタは、アンケートや上司・総務への聞きとりで集めるのが確実です。

5人くらいの少人数でもクイズはできる?

できます。少人数ならチームに分けず、個人戦にするのがおすすめです。出題役を順番に交代して、1人1問ずつ問題を持ちよる形にすると、準備の負担も分けられます。

クイズは忘年会のどのタイミングでやるのがいい?

乾杯して料理が少し落ちついた中盤がやりやすいです。終わりに近づくとお酒が回って集中しにくくなるので、後半にやるなら○×クイズのようにルールがかんたんな形にしておくと安心です。

まとめ:忘年会のクイズは「短く・全員参加」で1年を締めくくろう

まとめ

  • 忘年会のクイズは「全員が答えられる問題を、短く、チーム戦で」が基本
  • ネタは「今年の出来事」「社内・メンバー」「雑学」を組み合わせる
  • 社内ネタは半分くらいまでにして、置いていかれる人を作らない
  • 人数が多いときは、早押しボタンやクイズ作成サービスなどのクイズアプリも便利
  • 罰ゲームはみんなで決めて、無理に飲ませない

クイズは、問題の出来よりも「みんなで答えて、みんなで笑えたか」で思い出に残ります。完璧な問題をそろえようとしなくて大丈夫です。

まずはこの記事のネタから3つ選んで、10問だけ作ってみてください。1年をがんばった仲間と笑い合える時間は、それだけで十分に作れます。

あわせて読みたい:忘年会で全員が盛り上がるゲームのまとめ

ぺ原人

1年の締めくくりの宴じゃ! 幹事さん、準備おつかれさま。当日はみんなと一緒に、思いっきり楽しんでね。

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