飲み会で何を話すか迷ったら、「最近ハマっていること」「食べ物・お店」「休日・地元」の3つから入れば、まず困りません。どれも正解がないので、知識がなくてもだれでも答えられます。最初のひとことは「これおいしいですね」のように、目の前の料理やお酒で十分です。
この記事は、どんな飲み会でも使える話題の「入り口」と、そのまま聞ける質問の一覧が中心です。大学生・社会人で分けた話題とNG質問はこちらの記事、自分から話す面白いネタがほしいときは鉄板ネタの記事が向いています。
「宝くじで1億円当たったら?」のような2択・もしもの質問で盛り上がるなら、ぺげのイコラも合います。票がちょうど半々に割れる「究極の2択」を作るゲームで、スマホのブラウザだけで無料で遊べます。
ぺ原人わかる、乾杯のあとにシーンとなるのがこわいんだっぺ…。でも大丈夫。話題は「用意」より「質問」でなんとかなるよ。
飲み会で何話す?迷ったら「最近・食べ物・休日」から始めよう
飲み会で何話すか迷ったら、まずはだれでも答えられる話題から入りましょう。おすすめは次の3つです。
| 話題 | 最初のひとこと | 広げ方 |
|---|---|---|
| 最近のこと | 「最近なにかハマってることあります?」 | 「いつから?」「きっかけは?」と聞く |
| 食べ物・お店 | 「このお店、来たことありました?」 | 好きな食べ物から、おすすめのお店へ |
| 休日・地元 | 「休みの日って何してるんですか?」 | 地元の名物や、行ってみたい場所へ |
この3つがいいのは、正解がなくて、だれでも何かしら答えられるから。知識もいりません。
最初のひとことは「目の前のもの」でいい
料理、お酒、お店の雰囲気。目に入ったものから話しかけるのが、いちばん自然です。「これおいしいですね、何が入ってるんだろう」くらいで十分ですよ。
天気や季節の話も入り口にはなります。ただ、それだけだと「そうですね」で終わりがち。ひとこと質問をつけ足すと、会話が続きます。たとえば「寒くなってきましたね。冬は鍋派ですか?」のように。
仕事の話は「入り口」にとどめておく
職場の飲み会だと、自然と仕事の話になりますよね。少し前の調査ですが、マイナビニュースの男性会員348人へのアンケート(2014年)でも、お酒の席でよく話すことの1位は「仕事の話」でした。
みんなに共通する話題なので、入り口にはぴったり。でも、仕事の話だけが続くと、グチや反省会になりがちです。少し話したら「休みの日は何してるんですか?」とプライベートに切りかえると、場がやわらかくなります。
ぺ原人おもしろい話を持っていかなきゃ、って思わなくていいんだよ。聞き上手のほうが、ずっと話しやすい人に見えるんだよね。
飲み会で盛り上がる話題・トークテーマの一覧(質問の例つき)
ここからは、飲み会で盛り上がる話題を、トークテーマごとに一覧にしました。そのまま聞ける質問の形にしてあるので、困ったときにスマホで見返してください。
だれとでも話せる定番のトークテーマ
| トークテーマ | そのまま使える質問 |
|---|---|
| 最近ハマっていること | 「最近いちばんお金を使ったものって何?」 |
| 好きな食べ物 | 「最後の晩ごはんに1つだけ選ぶなら何?」 |
| 地元・出身地 | 「地元の人しか知らない名物ってある?」 |
| 休日の過ごし方 | 「理想の休日って、どんな1日?」 |
| 旅行 | 「今までで、いちばんよかった旅行先は?」 |
| 子どものころ | 「小さいころの夢って何だった?」 |
| 今ほしいもの | 「今、いちばんほしいものは?」 |
どれも、答えた人の好みや人柄が見えやすいテーマです。答えを聞いたら「それいいね、なんで?」と理由を聞くと、もう1つ話が続きます。
笑いが起きやすい「もしも」「選ぶなら」の質問
「もしも」の質問は、正解がないので、聞くだけで笑いが起きやすいトークテーマです。全員にぐるっと聞けるのもいいところ。
| 質問の例 | 盛り上がるポイント |
|---|---|
| 「宝くじで1億円当たったら、最初に何する?」 | 堅実派と豪快派で分かれる |
| 「無人島に1つだけ持っていくなら?」 | 理由を聞くと話が広がる |
| 「1日だけだれかと入れかわれるなら?」 | 意外な名前が出やすい |
| 「タイムマシンがあったら、過去と未来どっち?」 | 2択なので全員答えやすい |
| 「都会と田舎、住むならどっち?」 | その人の価値観が見える |
2択の質問は、話すのが苦手な人でも「こっち」と言うだけで参加できます。端の席の人に話を振るときにも使いやすいですよ。
親しみがわく「ちょっとした失敗談」
自分の小さな失敗談は、親しみを持ってもらいやすい話題です。「寝ぐせのまま出社した」「電車で反対方向に乗った」くらいの、だれも傷つかない話がちょうどいい。
先に自分の失敗を話すと、相手も話しやすくなります。話し終えたら「最近いちばんやらかしたこと、あります?」と続けてみましょう。
ぺ原人「もしも」の質問は、テーブルの全員に聞けるのがいいところ。だれか1人がしゃべりっぱなしになるのも防げるよ。

相手別:職場・初対面・友だち・合コンで使える話のネタ
同じ話題でも、相手によって合う・合わないがあります。メンバーに合わせて、話のネタを選びましょう。
| 相手 | 合う話題 | 気をつけたいこと |
|---|---|---|
| 職場(上司・先輩) | 新人のころの話、仕事の工夫、休日の趣味 | 悪口・グチにしない |
| 職場(後輩・新人) | 職場のこと、仕事のコツ、最近の流行 | 説教や昔の自慢話にしない |
| 初対面 | 呼ばれ方、出身地、好きな食べ物 | いきなり深いことを聞かない |
| 仲のいい友だち | 近況、昔の思い出、これからやりたいこと | 内輪ネタで置いてけぼりを作らない |
| 合コン | 休日、好きなお店、ニックネーム | 元恋人や年収の話はひかえる |
職場の飲み会:上司には「教えてください」の質問が効く
上司や先輩とは、年がはなれていて話題が見つからないこともありますよね。そんなときは、相手に教えてもらう形の質問が使いやすいです。
- 「〇〇さんが新人のころって、どんな感じでした?」
- 「仕事でいちばん大変だったことって何ですか?」
- 「休みの日は、何してることが多いんですか?」
反対に、上司から若手に話しかけるときのヒントもあります。オルニチン研究会の調査(2013年、マイナビニュースで紹介)では、若手が上司や先輩と話したいことの上位は「職場について」「仕事内容について」「失敗談」でした。
「今日は無礼講で」と言われても、礼儀は忘れずに。くだけすぎないくらいが、ちょうどいい距離感です。
初対面の飲み会:「呼ばれ方」と「出身地」で話を広げる
自己紹介のあとに「ふだん何て呼ばれてます?」と聞くと、呼び方が決まって距離が縮まります。あだ名の由来を聞けば、もう1つ話が広がりますね。
出身地も話しやすい話題です。方言や名物、地元のおすすめのお店なら、だれでも答えられます。ただ、出身地の話を好まない人もいるので、相手が乗ってこなければ深追いしないでおきましょう。
友だちとの飲み会:昔話は「今」とセットにする
気心の知れた友だち同士なら、思い出話がいちばん盛り上がります。ただ、毎回同じ話になりがちなのが悩みどころ。
「あのころの自分に言いたいこと」「10年後どうしてたい?」のように、昔と今、これからをつなげてみてください。いつもとちがう話が出てきます。
1人だけ知らない内輪ネタが続くときは、「〇〇ちゃんはそのころ何してた?」と話を振ってあげましょう。置いてけぼりの人を作らないのも、盛り上がる飲み会のコツです。
合コン・出会いの飲み会:休日と「好きなお店」が話しやすい
合コンでは、休日の過ごし方や好きなお店の話が無難で、広げやすい話題です。「今度行ってみたい」につながるので、次の約束も自然に作れます。
元恋人や年収、見た目の話は、初対面の場ではひかえておくと安心です。
ぺ原人上司が「最近の若い子は〜」って語りはじめると、聞く側はつらいんだよね…。自分が話すより、相手が話したくなる質問をしよう。
飲み会で話すことがないときの、話の広げ方
話題を用意していっても、1問1答で終わると、すぐに話すことがなくなりますよね。話が続く人は、ネタが多いというより、広げるのがうまいんです。
「なんで?」「それで?」で1つの話題を深くする
相手が答えてくれたら、次の話題に飛ばずに、もう一歩聞いてみましょう。
| 相手の答え | 次に聞くこと |
|---|---|
| 「最近キャンプにハマってて」 | 「いつから?」「初心者におすすめの場所ってある?」 |
| 「休みの日は寝てます」 | 「何時まで寝るんですか?」「起きたら最初に何します?」 |
| 「地元は福岡です」 | 「地元の人がよく行くお店ってどこ?」 |
| 「特に趣味はないんですよね」 | 「じゃあ、ついつい見ちゃう動画は?」 |
「寝てます」「趣味はない」のような短い答えも、聞き方しだいで話になります。相手の答えの中の言葉をひろって、次の質問にするのがコツです。
自分の話を少しだけ返す
質問ばかりだと、面接みたいになってしまいます。相手が答えたら、「わたしも〜なんですよ」と自分の話を短く返しましょう。会話がキャッチボールになります。
目安は、相手が話す時間を多めにすること。自分の話は短くして、最後にまた質問で返すと、相手が話しやすくなります。
まわりの人に話を振って巻きこむ
2人の会話に詰まったら、近くの人を巻きこむのも手です。「〇〇さんはどうですか?」と1人に振るだけで、話題がぐっと広がります。
話すのが苦手そうな人には、「AとBならどっち?」のように、ひとことで答えられる質問を振ってあげると親切です。
沈黙になったときに使える、そのままのひとこと
どんなに話がはずんでいても、ふっと会話が止まる瞬間はあります。そんなときに、すぐ口に出せるひとことを持っておくと安心です。
| 場面 | 使えるひとこと |
|---|---|
| 料理が来たとき | 「これ、どれから食べます?」 |
| さっきの話が途中だったとき | 「そういえば、さっきの〇〇の話、もうちょっと聞きたいです」 |
| 共通の知り合いがいるとき | 「〇〇さんとは、どこで知り合ったんですか?」 |
| 季節の行事が近いとき | 「年末って、何か予定あります?」 |
| テーブル全体が静かなとき | 「みんなに聞きたいんだけど、もし〇〇ならどうする?」 |
中でも使いやすいのが、少し前の話題にもどるひとことです。「さっきの話」と言うだけで、ちゃんと聞いていたことが伝わり、相手もうれしくなります。
沈黙そのものを気にしすぎない
数秒の沈黙は、料理を食べたり飲み物を飲んだりしていれば、ふつうのことです。あせって話題をつめこむより、ドリンクのメニューを見ながら「次なに頼みます?」と声をかけるくらいで十分。
お手洗いや注文のタイミングで、席を少し動くのも手です。座る位置が変われば、話す相手も話題も自然と変わります。
ぺ原人沈黙は、だれのせいでもないよ。注文や料理をきっかけに、さらっと仕切りなおせば大丈夫。

飲み会で避けたい話題と、振られたときのかわし方
盛り上がる話題と同じくらい、知っておきたいのが「避けたい話題」です。少し前の調査ですが、マイナビニュースの会員1,000人に、後輩や新人が飲み会でしてはいけない会話を聞いたところ、上位は次のとおりでした(2013年、複数回答)。
- その場にいない人の悪口:40.3%
- 相手の見た目や学歴の話:20.6%
- 下ネタ:19.5%
- 年収:18.4%
- 自慢話:17.6%
これに加えて、政治や宗教も、考えがちがうと場が荒れやすい話題です。避けたい理由と、かわりに話せることを表にしました。
| 避けたい話題 | 避ける理由 | かわりに話すなら |
|---|---|---|
| その場にいない人の悪口 | あとで広まり、自分の信用が下がる | その人のいいところ |
| 政治・宗教 | 考えがちがうと、言い合いになりやすい | 最近のニュースの明るい話 |
| 見た目・学歴・年収 | 相手を傷つけやすい | 趣味や休日の過ごし方 |
| 自慢話・説教 | 聞く側がつかれてしまう | 自分の小さな失敗談 |
| きわどい下ネタ | いやな思いをする人がいる | みんなで笑える「もしも」の質問 |
答えにくい話題を振られたら「聞き返す」
政治や会社の方針など、答えにくいことを聞かれることもありますよね。そんなときは、自分の意見を強く言うより、相手に聞き返すのが安全です。
- 「むずかしいですよね。〇〇さんは、どう思います?」
- 「あんまりくわしくなくて……。そのあたり、教えてもらえますか?」
悪口が始まったら、同調せずに話題を変える
だれかの悪口が始まったら、うなずきすぎず、軽く受けて話題を変えましょう。「そうなんですね〜。そういえば、このお店のおすすめって何でしたっけ?」くらいで大丈夫です。
ぺ原人悪口って、その場では盛り上がっているように見えるんだよね…。でも、聞いている人は「自分も言われてるかも」って思っちゃうんだ。
話題に困らないための前日の準備と、幹事の話の回し方
話題は、その場で考えるより、少しだけ準備しておくと気がラクになります。むずかしいことはしなくて大丈夫です。
前日にやっておくと安心なこと
| やること | どう役に立つか |
|---|---|
| 参加するメンバーを確認する | 職場か友だちか、初対面がいるかで話題を選べる |
| 自分の小ネタを1つ決めておく | 最近ハマっていることや失敗談なら、聞かれたときにすぐ話せる |
| 季節の話題を1つ見ておく | 行事や旬の食べ物は、だれとでも話せる |
| この記事の質問の一覧を保存しておく | 困ったとき、お手洗いでさっと見返せる |
幹事なら「全員がしゃべれる流れ」を作る
幹事の役目は、自分がたくさん話すことではありません。話す人がかたよらないように、話題を回すことです。
- はじめて会う人がいるなら、乾杯のあとにひとことずつ自己紹介をしてもらう
- 中盤で話が分かれてきたら、テーブル全体に「もしも」の質問を投げる
- 話すのが苦手そうな人には、2択の質問を振る
- 飲めない人にはソフトドリンクをすすめて、無理に飲ませない
お酒の量より、みんなが話せたかどうか。そこを気にかける幹事がいると、飲み会全体の空気がやわらかくなります。

ついでに盛り上げるなら:会話をゲームにすると話題に困らない
話題を用意しても、いつかはネタが尽きます。そんなときにラクなのが、会話そのものをゲームにしてしまう方法です。お題が自動で出てくるので、「次は何を話そう」と考えなくてすみます。
道具なしなら、テーブルの全員で「みんなの共通点を3つ見つける」だけでも盛り上がります。スマホがあるなら、ぺげのゲームも使えます。スマホのブラウザだけで遊べて、アプリのインストールも会員登録もいりません。部屋を作った人が合言葉を出して、ほかの人は合言葉かLINEなどの招待リンクで入るだけです。

トカロン:思い出話がそのままゲームになる
親がお題にそって60秒、思い出話をします。ほかの人は「最初に出そうな言葉」を選んで待ち、その言葉が出たら「ロン」。1局は約2分で、聞く側は文字を書かなくていいので、話すのが苦手な人も入りやすいゲームです。
3〜12人で遊べて(4人以上がおすすめ)、麻雀を知らなくても大丈夫。はじめましての人がいる飲み会や、人数が多い飲み会に向いています。
マイダビ:友だちの本音を予想して語り合える
親がお題の答え8つ(8頭の馬)から、本音の1〜3着を決めます。ほかの人は馬券で予想して、レースで結果が出るしくみです。実際のお金はかかりません。
だれがだれの本音をわかっていたかが「理解度グラフ」で出るので、「なんでそれを1着にしたの?」と、自然に話がふくらみます。3〜8人の、仲のいい友だちとの飲み会にぴったりです。
イコラ:職場や初対面でも使える2択の投票
お題とAが出たら、親はAと同じくらい票が入りそうなBを書きます。みんながAかBに投票して、ちょうど半々に割れたら「イコラ!」。
ふつうのお題は有名人・カラオケ・マンガ・お菓子などなので、職場や初対面の飲み会でも安心です。投票するだけなので、話すのが苦手な人も参加しやすいですよ。3〜8人(4人以上がおすすめ)で遊べます。
ぺげは無料で遊べます。大人向けのお題などはプレミアム(390円の買い切り)で、部屋を作る人が持っていれば、その部屋の全員で遊べます。罰ゲームをつけるなら、内容はみんなで決めておきましょう。
ぺ原人話題が尽きてきたら、あとはゲームにまかせちゃおう。お題が勝手に出てくるから、考えなくても会話が続くっぺ!
飲み会の話題でよくある質問
聞き役ばかりで、自分の話をしなくても大丈夫?
大丈夫です。相手の話にうなずいたり、「へえ!」「それでどうなったんですか?」と反応したりするだけで、話している人は気持ちよく話せます。聞かれたときだけ、短く自分の話を返せば十分です。
お酒が飲めないと、話の輪に入りにくい?
ソフトドリンクで乾杯しても、まったく問題ありません。「今日はソフトドリンクでいきます」とひとこと言えば、気まずくなりにくいです。料理の話や、ノンアルコールのメニューの話から輪に入るのもおすすめ。まわりの人も、無理に飲ませないようにしましょう。
恋バナや下ネタは、飲み会でしてもいい?
仲のいい友だち同士で、全員が楽しめているなら盛り上がる話題です。ただ、職場や初対面の人がいる飲み会では、ひかえておくのが無難。だれかが話をそらしたり、笑っていなかったりしたら、すぐに別の話題に切りかえましょう。
話題をメモして持っていくのはあり?
ありです。スマホのメモに、使えそうな質問を3つくらい書いておくと安心です。ただ、メモを見ながら話すと不自然なので、飲み会の前に目を通して、頭に入れておくくらいがちょうどいいです。
大人数の飲み会で、会話に入れないときは?
全員と話そうとせず、近くの2〜3人と話せれば十分です。料理を取り分けたり、ドリンクの注文を聞いたりすると、自然に声をかけるきっかけになります。全体で盛り上がりたいなら、トカロンのように大人数で遊べるゲームを使うのも手です。
まとめ:飲み会の話題は「質問」と「広げ方」で困らない
まとめ
- 飲み会で何話すか迷ったら「最近のこと・食べ物・休日や地元」から
- 「もしも」や2択の質問は、全員が答えやすく盛り上がりやすい
- 話すことがないときは、相手の答えの言葉をひろって次の質問にする
- 悪口・政治や宗教・見た目や年収の話は避け、答えにくい話題は聞き返す
- ネタが尽きたら、会話をゲームにすると話題に困らない
飲み会の話題は、おもしろいネタをたくさん持っている人が勝つわけではありません。相手に興味を持って質問し、答えを少しだけ広げる。それだけで、会話はちゃんと続きます。
この記事の質問の一覧を保存しておけば、当日あわてることもありません。肩の力をぬいて、目の前の料理の話から始めてみてくださいね。
ぺ原人話題の準備ができたら、あとは楽しむだけ。宴じゃ!みんなが笑って帰れる飲み会にしよう。





